
MESSAGE
発信は、
「ここにいます」と伝えること
オンラインで活動する私たちにとって、発信は、お店の看板のような存在です。
だからこそ、
発信そのものが負担になってしまうのは、少しもったいないと思っています。
家族も、暮らしも、自分で選んだ仕事も。
どれも大切だから、どれも犠牲にしない。
今の自分に合う形を探しながら、
発信を、暮らしになじむ形へ整えています。
APPROACH
発信を整える3つの視点
01
分けて考える
「発信できない」とひとまとめにせず、テーマ、言葉、AI、見せ方などに分けて考えます。
02
自分の視点を残す
整理や下書き、違和感の調整はAIに手伝ってもらい、心が動いたことや伝えたい理由は、自分の手元に残します。
03
戻れる形をつくる
毎日続けることより、止まったり迷ったりしたときに、戻れる手順を持つことを大切にします。
SERVICE
動画mini講座

AI時代の止まらない発信mini講座
発信が止まる理由を整理し、ChatGPTと一緒に1投稿を完成させながら、次からも使える投稿作成の流れを身につける動画講座です。
mini講座受講者様には、必要に応じて、別料金の個別サポートもご案内しています。
FREE DIAGNOSIS
まずは、今の迷いを
知るところから
AI時代の発信停止タイプ診断
役立つ情報を出さなくちゃ。
AIを使うと、自分ではなくなってしまう気がする。
Canvaや見せ方に時間がかかったり、発信のことばかり考えてしまう。
そんな発信の迷いや苦しさを、5つのタイプからやさしく整理する無料診断です。
ABOUT
好きではじめた仕事を、
これからも好きでいられるように

yukiko
lumikki maali DESIGN
ルミッキマーリ デザイン
好きではじめた仕事が、
発信や見せ方の負担で、少しずつ苦しくなってしまう。
そんな経験をしたからこそ、
私は、発信の負担を軽くする方法を考えています。
好きではじめた仕事を、
これからも好きでいられる。
それが、私が目指している発信の形です。
READ
発信に迷ったときの
読みもの
発信やAIとの付き合い方について、
はじめに読んでいただきたい記事を選びました。
01
世界観を整えるほど、発信が苦しくなっていました
「ちゃんとした発信」にしようとするほど、Canvaを開いたまま投稿できなくなっていた頃の話です。
02
AIに助けてもらいながら、最後は自分の言葉に戻る
AIに整理や下書きを手伝ってもらいながら、最後に自分の言葉へ戻すために確認していることを書きました。
03
暮らしに合わせて働けることが、今の私を支えています
暮らしの余白を使い切らず、家族の予定に合わせて働けることについて考えた記事です。
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公式LINEから
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